2014.08.30更新

歯の被せもので使う「セラミック」

この特徴的な良さが、最近急速に広まりつつあります。

知る人ぞ知る、「環境浄化作用」

実際に中国の汚染した河川をセラミックの球を使って綺麗にするという事業を日本の企業が行っています。

日本のセラミック技術は世界のトップレベル

そう、河川の微生物を減らしてしまうのです。凄いですね!!!

口の中にもバイキンが多くいますから、セラミックが入るときっと浄化してくれます。

いいこと尽くしですね(^^♪

投稿者: デンタルライフクリニック

2014.08.15更新

お盆休みに入り、体はお休みモード、免疫細胞たちもお休みモードです。

さらに、暴飲暴食が重なり、暑さ折、体も免疫力が低下してきます。

今まで、免疫力で押さえていた親知らずや、歯の根の病気などここぞとばかりに一気に噴き出してきます。

急に痛くなったり、腫れてくる、いわゆる急性症状が出てくるのです。

投稿者: デンタルライフクリニック

2014.08.13更新

デンタルライフクリニックはお盆期間は診療致します。


ひさしぶりにお見えになる方、特に出掛けないから歯でも見てもらおう、という方もいて、思いのほか多忙です。

何年かぶりにお見えになる患者さんとは、治療後に話が弾みます。

人との繋がりは本当に嬉しいものですね。 by X

投稿者: デンタルライフクリニック

2014.08.10更新

近年、若々しい高齢者が増えています。

それにはちょっとした秘密があるのかもしれません。そう、高齢者の残存歯が多くなりました。

1990年代まで、70歳以上の総入れ歯は当たり前、老人食に不満だった方が多かった事を記憶しています。

今は違います!!

食事が進み、栄養状態も良くなって、元気な高齢者が増えました。

総入れ歯にしないように治療する技術が格段に進歩しています!!!



投稿者: デンタルライフクリニック

2014.02.28更新

二十歳位の女性、下あごの親知らずがとても痛むとのことで来院いたしました。

診察すると、右下親知らず横向きで、歯茎の下に潜っています。上部は少し歯茎の上に露出したいますが、そこから虫歯が進行していました。
第2大臼歯奥の親知らずの辺りは、歯ブラシが良くできません。注意をしないと知らないうちに虫歯が進行してとても痛くなる事があります。要注意です。

この方は抜歯の後、痛みも無くなりスッキリされました。

投稿者: デンタルライフクリニック

2014.01.14更新

新年の筑波山を車窓から眺めました。
関東平野にそびえる、威厳ある容貌です。山頂は二つ存在しそれぞれ「男体山」、「女体山」といいます。
とてもバランスのとれた山ですね。

10年位に麓から上りました。ケーブルもありますが、あえて自分の足を使っていきました。途中は意外にも崖があり、危ない個所もあります。2時間弱かかったかと思いますが、頂上から眼下に広がる眺望は、関東一円を見渡すことができました。
天気が良ければ、遥かかなたに遠くに新宿の高層ビルも、そして富士山も眺めることもできます。

投稿者: デンタルライフクリニック

2014.01.05更新

筑波山を車窓にしてしばらく水戸線の田園風景を楽しみます。水田の中を走る単線はまさに「ローカル電車」すれ違う電車の遅れを待ち駅で待機する様は、ローカル線ならではの醍醐味です。
走る事約2時間で水戸に到着。そこから偕楽園に向かう事にしました。

「偕楽園」の由来は水戸藩主、徳川斉昭が市民の憩いの場として「皆が楽しめるように」との思いで作ったの事、殿様の懐の大きさを忍ばせます。園庭の中程に「好文亭」というお茶会などの集いの場があり、と当時の様相が復元されています。
園内には梅の木が多く植えられています。中国では学問を大成させるのに縁起の良い花とされており、これを受け斉昭が珍重されたと言われています。



投稿者: デンタルライフクリニック

2014.01.01更新

明けましておめでとうございます。
昨年は、いろいろとお世話になりました。クリニックスタッフ一同心からお礼を申し上げます。

今後も、新たな事に取り組みたいと思います。
今年も、横浜市磯子区デンタルライフクリニックを御支援の程、よろしくお願い致します。

投稿者: デンタルライフクリニック

2013.11.30更新

今日も寒くて乾燥してますよね。
毎年この時期になると、肌がカサカサになり、かゆみが出てきます。一度痒くなると、なかなか止まらなくなり、ついつい掻いてしまいます。
皆さんも乾燥注意が出ているのでお肌には気をつけましょう。 by I

投稿者: デンタルライフクリニック

2013.11.17更新

クリニックの前を世界的な女子マラソン選手が駆け抜けて行きました。
私も少しは走れるかもしれないと伴走したところとんでもない速さ、これを40km以上も走り続けるのかと思うと、超人的です。
結果はロシア選手の優勝、2位が日本の選手でした。
絶え間ぬ努力が実を結ぶのですね。

投稿者: デンタルライフクリニック

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