2013.12.28更新

最近、「バイオレゾナンス」という言葉を時々耳にします。「バイオレゾナンス」とは直訳としては、生物学的共鳴なので何のことだか分かりません。

重要な本質は、「あらゆ物質は固有の振動数を持つ」ということです。人間の器官や臓器、細菌やウイルスなどの微生物、パラジウムや銀などの金属も固有の振動を持っています。
例えば赤のレーザー光線、紫外線、サイレンの音などには見たり、聞いたりしてすぐわかる周波数(振動)を持っているのです。

微生物も固有の振動数を持つなんてちょっと驚きですね。
この「振動数」に焦点をあて、診断や治療を行っていくのが「バイオレゾナンス医学」といいます。


◆◇バイオレゾナンスについては関連記事もご覧ください◆◇
バイオレゾナンス医学概論
バイオレゾナンス医学的視点における癌とは何か
バイオレゾナンス医学からみた電磁波について

投稿者: デンタルライフクリニック

2013.12.16更新

代替医療は、やはりきちんとした医療者から受けるのが良いと思います。

2011年にホメオパシーが問題になりました。

代替医療は非常に効果があるけれど、代替医療しか知らない人が行っていると時々非常に危険な事があります。西洋医学を熟知した治療家が応用して、初めて最大の効果が発揮されます。


それは、「好転反応」といって治療途中に一時症状が悪くなる時があります。それが本当に好転反応なのか、本当に悪くなっているのかを見極めなければいけません。それは、やはり西洋医学を修めた治療家しか分からないのです。
見過ごすと事故になり、「やっぱり代替医療は良くない」という事になってしまします。


その事を踏まえ、今では医療者だけの「ホメオパシー医学会」というものができています。


投稿者: デンタルライフクリニック

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